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をから始まる食べ物なんてないんだから!

どうも遅くにこんばんは椿です( ´・ω・`)

もう時間がないから何行かちょいっと書いて終わるんですけどね!

えーっと…まとめます。

小説風に。ラスベガス要素をいれて北京風味も加えます。

雨が降りしきる町の山付近に立つ中学校で、ある子達は先生と話していた。

ある子達といっても2人しかいないもので、必然的に2対1となった。

その子達は2時間近く立ちっぱなしで先生と向かい合っていた。

しかし向かいあうといっても1人の子は目を見て話してはいなかったが。

双方とも泣きつかれたみたいでその顔には疲労が感じられた。

それもそうだ、昼飯を食べずに12時から2時まで立っていたのである。

其の後話しも終わり昼飯を食べ、一旦帰ることにした。疲れていた。

そしてここからはある子だけの話になるが聞いて欲しい。

その子は帰るなり鞄を放り投げ、制服を脱ぎ散らかし、ソファに飛び込んだ。

そして深呼吸してからティッシュとタオルを用意し、

散々泣き涙は枯れ果てたというのにまた泣いた。尽きてはいなかった。

もう目は熱く乾ききった感じもしたが構わなかった。とにかく泣いた。

そして其の後親が新設のイオンに出かけるというので泣きやみ、

車に乗り込んで親と先生との話をしているとまた泣けてきた。服も濡れた。

どれだけ泣くんだと自嘲しながらその子は明日に絶望を感じたまま眠る。

終わり。ああ、長い。まとめられなかったね。うんまあドンマイ。

ちょっと一瞬秀のところからバトンかっぱらってこようかと思ったけど

面倒&目がショボショボする&疲れた&親に怒られるというので寝る。

本当は今日行ったつたやで借りた音楽系の話とかもしたかったんだけどな。

ではおやすみなさい( ´_ゝ`)ノアデュー♪

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